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ドルトムントと香川真司選手を応援します!!
ドルトムントと香川真司とドルサポ・トミー
大好きなドルトと香川選手を応援するブログです!!
またしても痛恨のドロー・・・
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ブンデスリーガ第7節 ドルトムント対ダルムシュタットは、2-2と、第6節に続いてまたしても痛恨のドローという結果になりました。

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今シーズンより1部に昇格してきたダルムシュタットとの対戦という非常に興味深い試合において、ドルトムントの『ファンタスティック4』久し振りの揃い踏み!!っていうことで、物凄い期待を持って試合を見ていた訳なんですけれどもね。。。

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こちらスタメンのフォーメーション
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8万1359人の観客で埋め尽くされたドルトムントのホーム「ジグナル・イドゥナ・パルク」での試合は、圧倒的なドルトムントのポゼッションサッカーで終始進んではいました。
しかし、アウェーのダルムシュタットが試合最初のチャンスをしっかりと生かし、ヘラーのゴールで17分に先制。
これで前半は一気におかしな空気に。

ドルトムントがダルムシュタットの守備ラインの間にスペースを見つけられるようになったのは60分を過ぎてからです。
オーバメヤンが63分と71分に自身のシーズン8点目(香川が起点、ギンターがアシスト)と9点目(ヤヌザイがアシスト)を決めて、ようやく形勢を逆転させました。

「やれやれ、今日は何とか勝てそうだな」と正直この時はそう思っていました。

ところが、試合終了間際の90分、ダルムシュタットのこの日4本目のシュートでスルに2-2の同点ゴールを許してしまい、ドルトムントはあと一歩のところで勝利を逃してしまいました。

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まぁ、負け惜しみを言うとすれば、まだ開幕以来、無敗は続けてるんですけどね。

それにしても、2試合連続のドロー。
絶好調だったドルトムントにどうも不穏な空気が漂っている感じがします。

ロイスはケガ明けからまだ調子を取り戻せていないようですね。ボールが全く足についていませんでした。途中からヤヌザイに交替したのはトゥヘル監督のナイス采配だと思います。すぐにアシストという結果も出しましたし。

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何がいけないんでしょうね?メンタルかな?
やはり、連戦に次ぐ連戦でみんな疲れちゃってるんでしょうか?

あの絶好調だった開幕直後と比較すると、明らかに攻撃に怖さが無くなったように思えます。
シュメルツァーのピンポイントクロスも鳴りを潜めてますし、フンメルスからの鋭い縦パスもどこへやら。
ギンターは相変わらずめちゃくちゃ高い位置に上がって積極的に攻撃参加していますが、守備面では「穴」になってしまっています。すぐに裏を取られちゃいます。
ギュンドアンだけは比較的好調を維持していると思われますが、肝心のヴァイグルが以前ほど冴えてません。絶妙な左右への振り分けなどが余り見られなくなりました。
香川は、決して不調ではないですが、ご存知の通りチーム全体の好不調に引きずられるタイプですから、期待されている程の活躍を見せることが出来ていません。

ムヒタリアンも一体どうしちゃったんでしょうね?以前見せていたような豪快なミドルシュートなどもほとんど見られません。ヤヌザイは結構良かったかな。やっと少しずつですがドルトムントのサッカーに馴染んできたのかもしれません。
オーバメヤンは良いクロスにちゃんと飛び込みますが、動き出しが少し遅れているのでしょうか?毎回あと20センチくらい届かないというような状況が目立ちます。(と言いつつ、しっかり2点取ってますが。。。)

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この後、10/2にはヨーロッパリーグのPAOK戦。そしていよいよ10/5にはブンデスリーガ第8節 バイエルン戦が待っています。
しっかりと切替えて調子を戻して、白熱した熱戦を見せてもらいたいものです、はい。

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ドルトムントの連勝は11でストップ。
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ブンデスリーガ 第6節 ホッフェンハイム vs ドルトムントが行われ、1-1のドローとなりました。

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これにより、ドルトムントの連勝は11でストップです。


まぁ、中2日のドルトムント(主力選手が超お疲れ)と、中4日のホッフェンハイム(これ以上負けられない)の対戦だと考えれば、当然と言えば当然の結果なのですが、同点までは追いつき、後半はいつもの調子にかなり近づいた感がありましたので正直残念ではあります。

ムヒタリアン、ギュンドアンは温存(2人とも後半からは出場)。ロイスは久し振りの先発で試合感欠如が大きく、オーバメヤン、香川、ヴァイグル、ギンター、ソクラティス、フンメルス、シュメルツァーは連戦の影響で非常に疲れておりみんな連携悪し。ホフマンとカストロは始めからなんかずれてる印象。

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特に前半はまるで違うチームの試合を見ているようでしたね。

後半の54分に何とかカストロの胸落としアシストからのオーバメヤン・ゴールで同点に持ち込みました。【ゴール動画】
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しかし、まぁ、皆さんお疲れで、今までの試合で漂わせていたような「劣勢でもきっと逆転出来るさ」といった楽観的な雰囲気が全く感じられていなかったので、最終的にはこのドローという結果を良しとしなければならないのかもしれないですね。

試合後、ネット上には、

・ラモス、君はストライカーだよな?・・・
・ホフマンとカストロは全く機能していなかった
・何故ヤヌザイを出さない?
・香川、そこでふかしちゃダメだろ〜
・香川、ヴァイグル、ギュンドアンの三角形が揃わないと今のドルトムントは勝てない

などなど、あらゆるクレームが一気に吹き出しているようですが、要は、選手のターンオーバーが上手くいっていなかったというのが全ての原因な訳ですよ。

まだ今後もブンデスリーガとELの2本立てによる同じような連戦が11月まで続きますので、その辺りはトゥヘル監督に上手いことコントロールしてもらえるように祈るしかないですね。

トゥヘルさん、腕の見せ所ですよ!!
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宿敵バイエルンは、この第6節に元ドルトムントのレヴァンドフスキーが後半から出てきてあっという間に5発決めてしまうというミラクルを起こして大きな話題になっているようです。

ドルトムントは、来る9/28のダルムシュタット戦でまた調子を取り戻し、その後連戦連勝して、バイエルンとの直接対決である10/4を事実上の「前半戦の天王山」にして欲しいですね!!

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もう止まらない!!香川 1G1A!!ロイス抜きでこの強さ!!
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ブンデスリーガ第5節 ドルトムント VS レバークーゼン です。
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もう、本当に、感動に打ち拉がれております。。。

こういうモーレツに面白いサッカーをやってくれるから、ドルトムントのファンはやめられないんですよ。


3-0でレバークーゼンを撃破!!
破竹の公式戦 11連勝です!!【ハイライト動画】

1点目はホフマン!!
香川からの超ロングパスから相手GKとDFをかわしての技ありシュート!!
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ゴールパフォーマンスではベンチのカストロとの友情も見せてくれました。
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2点目は我らが香川真司!!
右サイドでのホフマンの粘りから生まれたゴールでもありました。
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3点目はオーバメヤンのPKゴール!!
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3つのゴールはもちろん素晴らしいのですが、ドルトムントはまさに随所に見所満載の全員サッカーを披露しました。

守護神ビュルキは好セーブを連発!!

超安定のCB2人。ソクラティスとフンメルス。何度も相手のチャンスの芽を潰していました。

両SB(シュメルツァーとギンター)は、超高い位置に上がりまくっていてまるでウイングのように何度も何度もチャンスの起点になっていました。ギンターは特に凄い!!今一番の絶好調男ですよね!!

アンカーのヴァイグルは相変わらず非の打ちどころが全くありません。一体なんなんでしょうこの若者は。守備の安定感はもちろんのこと、攻撃面でのスイッチ役も担っており、左右への揺さぶり、そして前線への見事な縦パスなどを披露していました。レバークーゼンが最も危険なプレーヤーとして前半から彼を意識しまくっていましたね。

MFギュンドアンはそれほど絶好調という状態ではなさそうでしたが、それでも攻守に渡り効果的な働きを見せていました。香川のゴールの時の流れるようなパスまわしでもギュンドアンは重要な役割を果たしていました。

ホフマンは言わずもがなの大活躍と言って良いでしょう。ロイス不在の間にこういう活躍をもっと見せてどんどんアピールすべきですね。

ムヒタリアンもやはり凄いです。もう今や説明不要ですね。昨シーズンとは全くの別人です。香川にも良くパスをするようになりました。今日も1Aです。

オーバメヤンはちょっと疲れが出ているのかな?でも何回か決定的な場面を作り出したり、PKもしっかり決めて得点ランキングトップを争う状況には変わりありません。

途中出場のヤヌザイ、カストロ、ラモスについては、まあ何とも言えませんが、連携面で主力組に何とか追いつけるように努力している姿が随所に見られたかと思います。

写真は左からシュメルツァー、オーバメヤン、ソクラティス
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そして、トゥヘル監督。試合開始直後から大声を出して燃えてましたね。

今シーズンに入ってから、昨シーズンとほとんど同じようなメンバーにも関わらず、これだけの大きな違いを産み出している。けが人も少ないし、ほとんどみんな絶好調。ヴァイグルやギンターなどの新しい戦力を見事に起用。何よりも香川真司が、復活どころか「New香川真司」として生まれ変わっています。
もしかしたらドルトムントの歴史に名を刻むとんでもない名将になるかもしれないですね!!

トゥヘル監督「来ぅ〜るぅ〜〜〜」
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最後に、今回の試合では、かつてマンUで香川の同僚だった(かなり仲良かった)チチャリート(ハビエル・エルナンデス)との再会もありました。これ、試合終了後に健闘を称え合っているシーンなのですが、何だか目頭が熱くなってしまいました。お互いマンUでは不遇の時代を過ごしましたからね。2人ともブンデスリーガで大爆発してもらいたいと思います。
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さあて、次は第6節のホッフェンハイム戦です。既に単独首位になったようですが、ここまできたら行けるところまで連勝を積み上げて欲しいですね。そして満を持しての第8節バイエルン戦、楽しみにしています。

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ギンターとパク・チュホが揃って1G-1A!!
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9月17日に行なわれたヨーロッパリーグ 2015-16グループステージ第1節、ドルトムント対クラスノダール(ロ­シア)は、またしてもドルトムントによる大逆転劇で、2-0の勝利をおさめました!!

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週末のレヴァークーゼン戦に備えてだと思われますが、香川もホフマンもヴァイグルもビュルキも先発とはならず、代わりにゴンサロ・カストロ、アドナン・ヤヌザイ、パク・チュホ、ヴァイデンフェラー兄貴らがスタメンで出場しました。

ヴァイデンフェラー兄貴、久し振り!!
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ま、いわゆる主力組ではないメンバーなので、連携面での不安は試合開始当初からあり、前半はやはりその不安が的中するような展開となりました。案の定、先制点はクラスノダールに取られてしまいます。12分、左サイドのスモロフがギンターをかわして縦に突破、ペナルティーエリア左からニアに転がし、ママエフが飛び込んで 0-1としました。

しかし、今シーズンのドルトムントは、多少連携が悪くても「地力」が違いますね。

前半アディショナルタイム、パク・チュホによる左からのクロスにギンターがヘディングで合わせ、1−1として折り返しました!!

後半に香川真司やヴァイグルが加わると、大分連携が良くなり、終始ドルトムントが押し込む展開となりますが、なかなか決勝点を入れることが出来ません。(やっぱり、ヤヌザイがまだ連携面で厳しいかなぁ?)

そんなこんなで後半アディショナルタイム、同点弾を挙げたギンターが右サイドからクロスを入れると、同点弾をアシストしたパク・チュホが低いボールにダイビングヘッドでゴール!!土壇場での劇的な逆転に成功しました!!

とにもかくにも、この試合のヒーローはギンターとパク・チュホの2人。2人揃って、1G-1Aの大活躍です!!

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ギンターはこのところ絶好調ですし、パク・チュホも移籍してきて初出場の試合で初ゴールを決めて見事にアピールに成功したと思われます。
2人ともディフェンスの選手ですが、攻撃面での調子が素晴らしいですね!!
守備面でもさらなる活躍を願っています。

何はともあれ、我がドルトムントは、公式戦10連勝を達成しました!!




さあ、次は日曜日のレバークーゼン戦です!!
これは本当に大事な試合ですので、是非ロイスにも戻ってきてもらって、ベストメンバーで確実な勝利を掴んで欲しいですね!!

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いや〜、ドルトムント調子良すぎワロタw
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ドルトムントは第4節でハノーファーを4-2で退け、なんと公式戦9連勝(クラブ史上初)としました!!

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なお、ブンデスリーガで開幕から4連勝、15得点3失点という記録は、どのクラブも成し遂げたことのない史上最高のスタートだそうです!!

ここのところ、ドイツを始めとしたヨーロッパ全域において、オーバメヤン、ロイス、香川、ムヒタリアンの前線4人は「ファンタスティック4」と呼ばれており、このチームの躍進を牽引しています。(この試合、ロイスはケガの影響で欠場、代わりにホフマン)

香川もほとんどの試合で非常に決定的なピンポイントのダイアゴナルな浮き球パスを連発しており、ドイツ各紙では「魔法のパス」と呼ばれて大絶賛されているようです。

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あと、ギュンドアンとヴァイグルのボランチコンビも絶好調ですね!!(二十歳になったばかりのヴァイグルはアンカーになることも多いですが、攻守ともに本当に素晴らしい!!)

そして、そして、忘れちゃいけない。
昨シーズンまでCBが本職であったマティアス・ギンターくん。
今シーズンに入り、トゥヘル監督から右SBにスイッチされてから物凄い活躍です。

今回のハノーファー戦でもほとんどの攻撃がギンターとホフマンによる右サイドからの崩しでした。
この試合の2、3点目をアシストしたギンターは、今シーズンの出場3試合でなんと4ゴールに関与(1ゴール3アシスト!!)。昨シーズンまでは出場84試合で3ゴール(2ゴール1アシスト)にしか絡んでいなかったんですよ!!

正直、本人も「俺、SBでかなりイケるんじゃね?」と感じているでしょうね。
いやはや、トゥヘル監督の眼力恐るべしです。

左SBのシュメルツァー、CBのフンメルス、ソクラティスも非常に安定感のある守備を見せており、攻撃面でも前線への鋭い縦パスやピンポイントクロスを連発しています。

フライブルクから今シーズン加入したGKのビュルキも、かつての正GKヴァイデンフェラー兄貴をセカンドチョイスに押しやるだけあって、さすがの安定感を見せています。

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という訳で、スタメンは全員絶好調といった感じですが、ヤヌザイ、ラモス、ベンダー、カストロ、スボティッチ、パク・チュホなどのベンチにいるメンバーも虎視眈々と活躍の時を狙っています。


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ハノーファー戦では、スタメンに復帰した10番清武の絶妙なスルーパスに度肝を抜かれたものの、先制されてもきちんと逆転して危なげなく勝利を収めるという、いったい何なんでしょうね、今シーズンのドルトムントの自信は!!
選手達も揺るぎない自信を持っているのでしょうが、見ている我々でさえも「2点位取られても、必ず逆転して勝つ」という不思議な余裕・自信があります。

さあ、ここまでは順風満帆で勝ち点12、得失点12で、同じく全勝のバイエルンをおさえて見事にリーグ首位に君臨しているドルトムントですが、間もなく今シーズン最初の大きな試練に挑むことになります。
木曜日(9/17)にヨーロッパリーグ・グループステージ初戦(日本時間9/18 2時キックオフ)でFCクラスノダールと対戦し、その3日後の日曜日(9/21 0時30キックオフ)にはレバークーゼンとのブンデスリーガ第5節を控えています。

とにかく、本当にケガだけは気をつけてもらいたいですね。
ケガさえなければ、今のドルトムントはどこまででも勝ち続けて、全く負ける気がしないです。
少なくとも、10/4の第8節バイエルン戦までは全勝で行ってもらいたいですね。
そして、その宿敵バイエルンを木っ端微塵に打ち砕いて欲しいです!!
出来れば「バイエルンキラー・KAGAWA」の復活とともに!!

では、また数日後、勝利の喜びを分かち合いましょう!!

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最近の香川選手、そして最近のドルトムント。
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お久し振りです!!

ちょっと体調を崩したりして、更新が滞ってしまいました。

今後も無理のない範囲で更新していきますので、読者の皆さま、今後とも当ブログをよろしくお願いします!!



さて。

日本代表のアフガニスタン戦、凄かったですね!!

6-0ですよ、6-0!!

しかもその切り込み隊長が、我が愛する香川真司!!

他のサイトや各種メディアでもう散々語られていますので、細かいことは申し上げませんが、とにかく素晴らしい2ゴールでしたね!!

巷の記事では「香川真司、完全復活!!」などという文字が踊っていますが、ドルトムントでの彼はもうとっくの昔に復活している訳で、ある意味、日本代表においては「復活」というよりも、こんなに活躍しているのはむしろ初めてなんじゃないでしょうか?





・・・で、

インターナショナル・マッチ・ウイークということで、各国の代表チームに普段のスタメンの選手達が招集されている間に、いよいよドルトムントに加入してきましたよ。あのヤヌザイが。FROM マンUです。(とりあえず、レンタルですけどね・・・)

しかもデビュー戦となったザンクト・パウリ戦でいきなりの超絶フェイントからの初ゴール!!



守備は余り出来ていないようですが、やはり攻撃面でのセンスやオプションに光るものがあります。

トゥヘル監督からトップ下や左インサイドハーフを任されている香川選手とはポジションが被ることはなさそうですが、ホフマンやライトナーはウカウカしてられませんね。(グロスクロイツやクーバは移籍して正解だったかも・・・)

ロイス、オーバメヤンなどが代表チームで負傷してしまいましたが、ヤヌザイは非常に心強い助っ人になり得る気がします!! 期待しましょう!!

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